社長・経営者の素顔がわかるインタビューTV「社長24時」に、 日本を代表するプロジェクトリーダー 姥山 登氏登場!

経営者インタビューTV「社長24時」に、東京セブン倶楽部 代表世話役の姥山登氏(日本テレコム株式会社 常務取締役、テルストラ・ジャパン株式会社 社長などを歴任)のインタビューを公開しました。
【姥山 登氏とは】
慶応大学卒業後、三井物産株式会社に入社。入社5年目には、米国現地法人の全業務を電子化するべくニューヨークに赴任し、IT専門分野では日本人一人という環境で任務を成し遂げた。帰国後は、アメリカ合衆国最大手の電話会社AT&Tとの合弁事業や東京電力の通信子会社設立などを立て続けに携わり、96年、日本国際通信(ITJ)に出向し、米国現地法人の初代社長に就任。翌97年には、ITJを吸収合併した日本テレコム株式会社の常務取締役となり、太平洋海底ケーブルの建設や英米の通信大手との資本提携を指揮。05年、豪通信最大手テルストラ日本法人に移り、社長を務めた。現在は、テルストラ日本法人社長を退任し、東京セブン倶楽部の代表世話役を務める。
株式会社日本取引所グループ 取締役兼代表執行役グループCEO斉藤 惇氏など日本のビジネスリーダーとの親交も厚い。
【数々のミッションを成し遂げ、情報通信産業を発展させることに成功した理由とは?】
全社内業務のIT化、IT分野に於ける新規ビジネスの開発、国際電話サービスの通話エリア拡大、日本と諸外国(米、豪、韓)を結ぶ光海底ケーブルを開通させるなど、様々な功績を残した姥山氏が、成功をおさめられた要因とは?
その理由がわかるインタビューはこちら
■姥山登氏インタビュー
「日本史に残るプロジェクトのリーダーが語る「仕事」とは?」
http://president24.jp/interview.php?cd=15
【姥山 登氏現職】
東京セブン倶楽部 世話役:姥山 登様
株式会社ウィズダムネットワークス 特別顧問、
株式会社ウィンニューシステム 取締役、
独立行政法人 中小企業基盤整備機構 イノベーションナビゲーター
UNソリューション 代表
[経歴]1940年生まれ。慶應義塾大学商学部卒業
三井物産株式会社 情報産業部部長、日本国際通信株式会社 米国法人 初代社長、日本テレコム株式会社 常務取締役、テルストラ・ジャパン株式会社社長などを歴任。
【東京セブン倶楽部とは】
様々な大手企業のトップや役員クラスと中小企業経営者・個人事業主を集めた交流会。
姥山氏を世話役に2012年発足。株式会社チェンジフィールドが運営。
会員に向け、セミナーや研修、ビジネスマッチングを行っている。
■「社長24時」の概要
サイト名:社長24時
オープン日:平成25年10月15日
URL:http://president24.jp/
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